目次

[1]今大会のシード校
[2]注目ブロック・注目校の初戦
[3]注目選手20名

 7月3日から開幕する第103回兵庫大会。毎年激戦が繰り広げられるが、今年はどんな大会になるのか。戦いの見所を紹介したい。

今大会のシード校


【第一シード】
神港学園(優勝)
神戸国際大附(準優勝)
神戸弘陵(3位)
東洋大姫路(4強)
滝川第二(8強)
報徳学園(8強)
尼崎工(8強)
三田松聖(8強)
加古川西(16強)
(16強)
市川(16強)
関西学院(16強)
洲本(16強)
飾磨(16強)
尼崎小田(16強)
市立尼崎(16強)

【第二シード】(32強)
武庫荘総合
西宮南
県立芦屋
神戸第一
神戸学院大附
長田
北須磨
伊川谷北
明石北
東播磨
北条
姫路東
姫路工
兵庫県大附
豊岡
柏原

■大会日程・応援メッセージ
第103回 全国高等学校野球選手権 兵庫大会